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《巨根痴●》巨乳人妻 紫P

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こんにちは。清楚な人妻を捕獲しました。スーパーの入り口で、上玉奥さんを発見。赤いVネックのリブニットが、豊満な乳房の形をくっきりと浮かび上がらせています。歩くたびに、胸がぷるんっと弾んで、目が離せません。旦那がいるというのに、この無防備さ。さぞかしご無沙汰なのでしょう。

まずはスーパーの中を、スマホのズームで追跡。彼女は商品を見るために前屈みになり、スカートの後ろが持ち上がります。ドスケベな紫のパンティが、ひっそりと姿を現しました。こころなしか、股間のラインがうっすら濡れて輝いているような気がします。

通話に夢中で、股間を狙う視線に気づく様子はありません。自宅まで尾行し、人気のない路地で声をかけました。「奥さん、ちょっといいですか」振り向いた顔が、一瞬で強張ります。「誰…?」と後ずさりし、スマホで助けを求めようとするので、そのまま拉○。「いやっ…やめて…」震える声で抵抗する奥さんに、ゆっくりと○を飲ませました。溜めに溜めたドスケベ性欲が10倍になって我慢できなくなってしまうアレです。

しばらく放置すると、太ももがびくびくと震え始めました。目がとろんとして、呼吸が浅くなっていきます。効果てきめんのようです。「大人しくしてたら、やさしくしてあげますから」赤いニットをたくし上げると、真っ白な乳房がぷるんっと飛び出しました。たまらず揉みしだいて、指の間からこぼれる柔らかさを堪能します。乳首に舌を這わせると、体がびくっと反応しました。「あっ…やっ…そんなの…」抵抗したいのに、○が回った体は言うことを聞きません。

パンティをずらして指をまんこに挿れると、ご無沙汰なのにぐちゅぐちゅと愛液が溢れ出しました。指が2本、3本と増えるたびに、奥の方がきゅうきゅうと締め付けてきます。「いやっ…あっ…」指で膣内をかき回すたびに、腰が勝手に浮いてしまいます。清楚な顔が、みるみる淫らに歪んでいきました。ぐちょぐちょに濡れたまんこに、そろそろ巨根をぶち込んで差し上げましょう。ずぷんっ。「あっ…あっ…だめっ…」最初は痛がって涙を浮かべていた奥さんも、ピストンが激しくなるにつれて快感に呑まれていきます。腰を掴んで思い切り突き上げると、ぱんぱんぱんっと肌がぶつかる音が部屋に響き渡ります。「イッ…イッちゃうっ…!」白目をむいてイキまくった奥さんのご無沙汰まんこが、巨根を締め付けて離しません。

最奥にどぷどぷと中出しして、余韻に浸る奥さんの体はまだ震えていました。絶頂の余韻が醒めても、まんこはまだうずいているようです。清楚な人妻が開発され、ドスケベな姿をさらすまでを完全収録。

【参考】収録プレイ内容:パンティ○撮、ディープキス、おっぱい観察、おっぱい揉み、乳首舐め、パンティ観察、アナル観察、まんこくぱぁ、巨根イラマチオ、生挿入、騎乗位、正常位、側位、バック、生中出し、全裸にして2回戦。

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本編作品は77分55秒再生です。
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