
3月下旬。この日も私は仕事帰りに軽バンでそのまま『新宿歌舞伎町』へと向かった。少し暖かくなったこともあり、街中には少し薄着になったギャルで溢れている。野生のギャルの尻を目で追いながら私の股間は沸騰寸前になっていた。2時間近く徘徊し半ば諦め気分で少し休憩をしたく小さな公園へと立ち寄った時だった。滑り台に横になるロングブーツギャルが目に飛び込んできた。全身むちむちで抱き心地の良さそうな肉厚感をしている…!私は懸命に興奮を抑えながら、腕を叩いてみた…返事はない。幸い、周囲には人もいない。私は彼女を抱きかかえ、すぐ近くのホテルへと搬送した。
【年 齢】推定25.26歳
【住 所】埼玉県所沢市
【職 業】不祥(職種を特定する所持品はなかった)
【服 装】胸元の開いたシャギーニット、黒のミニスカート、黒のロングブーツ
【カップ】Fカップ
【身 長】160センチくらい
【体 型】むちむちわがままボディ、巨乳、巨尻
【備考1】松●の半券を何枚かバッグの中に所持していた。牛丼が好きでよく食べるのだろう。
【備考2】スマホの待受画像は彼氏らしき男との2ショット
ホテルに入ると、床に優しくギャルを置いた。改めて肩を叩いてみるが、返事はない。安心して私はギャルの全身をじっくりと観察していく。やはり目を奪われるのは、仰向けになっても大きく膨らんだ胸だ。さらにミニスカートの中はパンチラガードのショートパンツ型になっているが、安産型のむちむちな尻の揉み心地も最高だ…!
服の隙間からパンティやブラを拝ませてもらった後は、シャギーニットを首元まで捲り上げ、ブラを露出させた。するとブラが少し小さいのではないだろうか…ブラからはみ出そうな巨乳が現れた。私はブラを捲り、乳首を摘んだり弄ったりしながら、この胸をこれから楽しめることに一気に興奮した。
ギャルをベッドへ移動させ、うつ伏せにした。そして、ミニスカを捲り、またむちむち尻をたっぷりと揉みしだいた。やはりこの揉み心地は病みつきになる…!
ブラのホックを外し、身体を横向きにしたギャルの胸を揉みしだくと、揉みごたえがすごい。やはりこの感覚は巨乳でしか味わえない…最高だ。私はギャルを仰向けにし、さらに胸や太ももをじっくりと楽しませてもらった。さらにパンティを食い込ませ、ギャルの巨尻をたっぷりと揉みまくり、その感覚を手に覚えさせた。
服を脱がし下着姿で仰向けにしたところで、ロングブーツを脱がせた。中にはくるぶしより少し長めの靴下を履いている。動物のシルエット柄になった可愛らしいデザインの靴下だ。靴下を脱がせようと指先をつまむと、少し湿っている。やはりロングブーツは蒸れやすいのだろう、その湿り気に私はさらに興奮が増した。
下着を全て脱がし、じっくりとマンコを観察する。いつもは彼氏専用のマンコなのだろう。それを今晩だけお借りできると思うと、より一層の興奮を覚えた。我慢ができなくなった私は、ギャルを横向きにし、側位で挿入した。もちろん「生」だ。突きまくったあとは、巨乳の横にたっぷりとぶっかけた。

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