学生時代は目立たない部類の陰キャだった。
当時はヤンキーたちが学校ヒエラルキーのトップにいた時代。
あいつらのさじ加減でイジメたれたり平和だったりを繰り返す日々。
基本的に心の中ではヤンキーたちを馬鹿にしていたが、そんな態度を取れるわけもなく。
不本意にイジられても愛想笑いで誤魔化すしか生き残る術はなかった。
あいつら死ねばいいのにと何度思ったことか。
ただ、そんな中、ヤンキーの女たちは別だ。
ヤンキー女は、太ったブスかくそエロい美人の二極化していた。
太ったブスの方はヤリマンで流されやすく、卒業後の進路はシングルマザーか風俗の二択。
美人なヤンキーは、近寄りがたいオーラをまとって常に一番強い男の隣にいた。
あんな女を一度でいいからめちゃくちゃにしたいと思っていた。

今回、おじさんの餌食になったのは絶対元ヤンであろう女。
しかも強い男の隣にいる美人タイプ。
おじさんのことは軽蔑しているが、たまにものすごく通じるものがある。
もしかしたらおじさんも昔、いじめられていた陰キャだったのかもしれない。
いつかヤンキーどもに復讐を、と誓ったあの日。
自分の代わりにおじさんが代弁してくれているかのような錯覚に陥る。

今回、おじさんは珍しく電車内で女を発見する。
大胆にも真正面からじっくりと撮影。
女が本屋~カフェに行く間、ずっと機会を伺う。
隙を見つけた後はいつもと同じ。
おじさんのルーティーン。
淡々と、粛々と女を貶めていく。
だが今回、いつもと違うことが。
男二人にXXXさせようとするが、そのうちの一人が使い物にならない。
珍しく感情的になるおじさん。
よくよく考えてみたら、こんなことを何十回もしている男だ。
怖い、というのは当たり前で、自分たちのような普通の人間には想像できない闇を抱えているのだろう。
おじさんと通じ合ったと思ってしまった自分を殴りたい気分だ。
こんな鬼畜、早く死ねばいいと思う。
この映像を少しでも多くの人に見てもらいたいという思いと裏腹に、あまり拡散されると必ずマズいことになるので広めないで欲しいという気持ちもあります。
お願いです。
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とある男の忘備録 元ヤン巨乳姉さん

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