
こんばんは。
菊池翔子さんの診察の続きとなります。
診察台に横になって頂いた時点で彼女の陰部から甘く香ばしい匂いが私の鼻を刺激してましたのでとても興奮しました。
ショーツを確認しますと、やはり染みまで付けてしまっていますね。そんなに私からの治療を待ち遠しく感じていらっしゃったのですね。とても嬉しいです。
では、そのご褒美をさしあげなくてはいけませんね。
陰核は彼女の気持ちイイところのひとつです。
陰核の皮をめくり、コリコリと擦ってあげますと彼女は身を捩りながら身体の中を巡る刺激に満たされつつあるようです。
さらに速度をあげて振動を加えますと彼女はビクビクとイってしまったようです。
とてもいい反応ですね。
更に彼女のナカにズブズブと私の指を挿入し、ナカの状態を診ます。
膣中のヒダが私の指に絡まり、奥へと誘っているようでとても卑猥なマンコでした。
女性としての喜びを開花するのは今後の心身の成長と安定には欠かせない要素ですので、彼女が密かに持っている性欲をここで吐き出せていけるよう努めました。
愛液でぐしょぐしょになったマンコに特別な器具を挿入し最後の治療に移ります。
彼女は後背位になり、後ろからナニを刺されているのか自覚する間もなく奥深くにズブズブと挿入しました。
しかし、自覚していないとはいえ、彼女の卑猥なマンコは器具をきつく絡めており彼女の「女」の部分は喜んでいるようですね。
私は彼女のイイところに器具をこすっていくと、彼女はビクビクと快感で身体をいっぱいにしたようです。
彼女の性がどんどんと花開き、
これで彼女のホルモンバランスも安定していくのではないのでしょうか。

※上記動画はサンプルになります。
再生は安全にできますのでご安心ください。
本編作品は25分04秒再生です。
本編作品内には痴漢動画ネットの「サイト名」記載されておりません。
※再生時に中央がクルクル回っている時はアクセス過多のため、少し時間を置いてからご視聴ください。
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