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セクハラにガチギレ!?警戒心MAXな制服ギャルをヘッドスパで油断させ鉄壁ガード崩壊 赤リボン純白下着脱がせ無断生ハメで内腿ぶっか

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問診票には腰の痛みが気になるという制服ギャルが来院しました。
まずは施術台に座ってもらい、肩から触診を始めていきます。肩を揉んだ瞬間、肩の凝りが指先に伝わってきました。背中全体が張って姿勢が崩れ、それが腰痛を引き起こしているようです。
パッと見は、髪も暗めの茶色に染めていることもあり、派手な性格の子かと思われました。しかし実際に話をしてみると、むしろ拍子抜けするほど真面目で明るく相槌を打ってくれたりと、愛想のいい子で、ほっと安心しました(笑)より詳しく見ていく為に、施術台にうつ伏せになってもらいます。

まずは背中の指圧から進めていきます。若い女性特有のムチッとした吸い付くような柔らかさのある背中に、私も興奮を隠しきれず、早々に下半身が反応してしまっていました。
堂々と制服ギャルの体に触れその感触を堪能できるのは、やはり整体師の特権と言えるでしょう(笑)興奮を抑えつつ、そのまま自然な流れを装い、骨盤上部を指圧しようとした時です。「あ…」と驚く声を出し、咄嗟に手でガードしようとする素ぶりを見せたのです。すぐに「指圧をしているだけなので」と優しく説明をしますが、「あ…はい…」と不安げな表情は消えません。貞操観念のしっかりしているのか、男性に触れられることに相当な戸惑いがある様子です。
さらに筋肉をほぐす名目でお尻に手を置いた瞬間、また制服ギャルは「あ…」と手で防ごうとしてきます。

「お尻の奥の筋肉をほぐしたいので」と冷静を装い施術を続けますが、警戒度はMAX状態。「恥ずかしいかもしれないですが、筋肉のバランスを見たいので」と整体師の立場を盾になんとか押し通しますが、不安そうな様子は変わらず、身体は硬くなったままです。しかし、こうしたウブな反応を見せられたら、もっと色々としてみたくなってしまうのが男のサガでしょうか(笑)骨盤の歪みを口頭で説明しながら、若々しくハリのある尻の弾力を指先で味わわせてもらいましt。しかし、少しお尻周りを攻めすぎたようです。

「あの…整体ってそんなにお尻を触るものなんですか…?」と遂に疑いの目を向けられてしまいました。さらには「それをされるんだったら女性の整体師さんにお願いしたいんですけど…」と、施術を中断しないといけなくなりそうな危機的な状況に(汗)「世間的に変態な整体師さんもいるんですけど、私は紳士的にやりますので安心してくださいね」とフォローを入れ、なんとか納得してもらえましたが、この時ばかりは、心臓が飛び出るほど冷や汗をかきました(笑)
次に股関節をほぐし脚の柔軟性を高めていきます。脚を大きく広げようとすると、「パンツ見えちゃう…」と焦りスカートの裾を押さえ込んできます。

「こっちから見えていないので大丈夫ですよ」と伝えますが「いやいや…」と絶対に隙を見せようとしません。やはり警戒心が強く、ガードが固いです…(汗)そこで、私は手が引っかかったふりをして思い切りスカートを捲り上げてみました。純白パンティが丸見えになり、慌ててスカートを戻す制服ギャル。私も白々しく「当たってしまってごめんなさい」と謝りますが、内心は興奮しっぱなし。下半身は完全にギンギン勃起状態です…(笑)
次に四つん這いになってもらい、骨盤を重点的に指圧していきます。本音を言えば、このまま四つん這いになり、パンティを拝みたいところですが、警戒心の強い制服ギャルには通用しないだろうと考え、タオルを腰にかけ真面目な指圧を装います。背中〜腰の状態を確認していきますが、バレないようにそっとタオルを捲り、パンティを覗き込もうと試みます。しかし、「いやなんか…おかしくないですか…?」と勘の鋭い制服ギャルは敏感に異変を感じ取った様子です。
「骨盤の高さを見ているだけなので」と誤魔化しながら、何度かパンティを覗き込もうとタオルを捲っていると、遂にはバレてしまい、「やめてもらっていいですか」と本気でブチギレられてしまいました(汗)このピンチに「すぐ終わりますので。このままだと治りませんよ。」と伝え、なんとかその場を乗り切りました。

続いて施術台に座ってもらい、私が向かい合う形で床にしゃがみ、足裏マッサージをしていきます。制服ギャルの紺色ハイソックスを履いた美脚を間近で眺めながらの足裏マッサージに私も興奮を抑えられなくなってきてしまいます…「しっかり見たいので靴下脱がせてもいいですかね?」とハイソックスを脱がそうとすると「いや、自分で脱ぎます」と、先ほどの一件でもうかなり警戒されてしまっています(汗)仕方なく自分で脱いでもらい生脚の状態になってもらった足を手に取り、丁寧に足裏マッサージを進めていきました。

最後に仰向けになってもらい、仕上げとして股関節の可動域をチェックしていきます。脚を持ち上げようとすると、制服ギャルはしっかりスカートを押さえ、鉄壁のガードを見せます。しかしすでに限界まで興奮している私がここで引くはずもありません。わざとパンティが見えるくらいの角度まで、大胆に脚を大きく動かしてみます。「ちょっと…」と不機嫌そうな声ですが、構わず横向きにさせ、更に脚の可動域を広げていきます。「パンツ見えちゃう…」と焦る制服ギャルに、「私からは全然見えてないですよ」と、軽くあしらうように伝えながら、施術という名目のもと、お構いなしに脚を動かし続けました。

施術を一通り終え、施術台の前に立ってもらい、その効果を確かめてもらいます。ここで「お疲れさまでした」と紙コップのお茶を差し出しました。…実はこのお茶には、この後の展開のために用意した特製成分が仕込まれています。
そしてここでアフターサービスとして「無料でヘッドマッサージもできますよ」と提案をすると、制服ギャルも「やってみます」と快諾。あれほど警戒心の強かった彼女もヘッドスパということで、罠とも気付かず、すっかり油断してしまったのでしょう。顔にタオルをかけ、リラックス効果を高めるように、優しくヘッドスパを施していきます。

そして5 分ほどが経過した頃__。特製のお茶の効果がじわじわと現れ始めたのか、制服ギャルからの返事が途絶え、静かな吐息だけが部屋に響き始めました。そっと肩を叩いて呼んでみてもピクリともせず反応はありません。私はスマホを取り出し、静かにカメラの録画ボタンを押しました。そして制服ギャルの全身をゆっくりと見回します。先ほどまであれほど鉄壁のガードを誇っていたスカートを捲りあげ、パンティをじっくりと観察させてもらいました。白地に赤色のリボン、そして赤色の小さな花々が刺繍された可愛らしいパンティを履いています。先ほどまでの固い警戒心が嘘のように油断し隙だらけになった制服ギャルの姿に、私の興奮はピークに達しました。勢いのまま制服のブラウス越しに胸を揉み、ボタンを外し、ブラを拝ませてもらいます。ブラもパンティとお揃いの白地に赤色のリボン、そして赤色の花柄刺繍が施された清楚なデザイン。ゆっくりと捲ってみると、その子にはまだあどけなさの残る綺麗なピンク色の乳首が露わになりました。私は欲望の赴くままに乳首を指先でいじり倒し、制服ギャルの肌を余す所なくカメラに収めていきます。もはや、股間の疼きは限界を超えていました。

ズボンを脱ぎ、勃起したペニスを制服ギャルの柔らかな太ももに擦り付けます。瑞々しい肌にペニスの先端が触れるたび、我慢汁が溢れ出るほどギンギンに硬くなっていきました。更に手に握らせ手コキをしてもらったり、乳首にペニスの先端を擦り付けたりと、制服ギャルの身体を隅々まで浸食していく感覚に私はもう我慢ができなくなってしまいました。制服ギャルの脚を開かせ、ゆっくりと正常位でギンギンになったペニスを挿入。吸い付くような抜群の締まり具合と圧倒的な締め付けに、あまりの気持ちよさから私も思わず声が漏れてしまいました。腰を振りながらも制服ギャルが気付いてしまったら…というスリルと不安が一瞬頭を過りましたが、あまりの気持ちよさにそんな葛藤も吹き飛び、激しく腰を振り続けました。たっぷりと制服ギャルの締め付けを堪能し、最後は彼女の内腿にぶっかけました。制服ギャルが気付く前にティッシュで拭き取り、下着や制服を着せて元通りへと整えます。そして、何事もなかったかのようにヘッドスパの仕上げを行いました。


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本編作品は54分15秒再生です。
本編作品内には痴漢動画ネットの「サイト名」記載されておりません。
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