
今回は常連レベルの5度目(RECOLLECTIONS11、vol.123、128、135参照)の登場となる170cm超えの高身長JKちゃん。
毎度のことながら長身、クソミニ、生Pとターゲットとしては申し分無い要素を備えたJKちゃんなので自身のオキニリストの一員であります。
この日はとある街で物色中に偶然発見。相変わらずの長身クソミニで生足全開状態なので良くも悪くもかなり目立つ存在。いつもとスカートの柄が違うのは夏服バージョンだからでしょう。白黒のチェック柄も新鮮で良きです。
念には念をということでいつもどおりに距離をとってついていくと行先はATMコーナー。隣のATMが空いていたので仕切りの壁を上手く利用しつつ死角からのファーストアタックを決行。光量不足は否めませんが、綿素材っぽいボーダー柄の生Pを確認することに成功。
黒地基調なのがやや残念ではありますが、生Pであることがわかるとなると粘着継続確定です。
その後は見失わないように距離をとりつつついていくとカフェらしき店の中へ。
店内飲食なのかテイクアウトなのか判断がつかなかったので一瞬様子を見るか迷いましたが、そのまま店内へ入り背後から接写を狙います。
しかし、店内には他のお客さんの視線もありこれといった攻めには転じられずにそのまま時間を消費します。
店員さんとJKちゃんの会話から店内飲食であることがわかったので、こちらも飲みたくもないコーヒーを頼んで店内飲食をしつつ様子を伺うことにします。
2、30分経った頃にJKちゃんが店を出る素振りをしたため、こちらもコーヒーを飲み干して粘着を再開。
向かう先はいつものバス停だったので、行先は居住先であることが容易に予測出来ます。
その後はやや光量不足感が否めないですがバスを乗る瞬間の画を収め、バスを降りるときは背面撮りでフロントからのチラ画を狙ったりしています。
最後は居住先は特定済なので、追い越して先回りし、玄関前の階段でこの日一番の接写をかまして終了といった感じです。
季節的には今の時期と同じような時期に飛行したものなので、日落ちするのも早く、全体的に光量がいまいちといった仕上がりになりましたが、いつもと違うスカートの柄、綿素材のボーダー柄の色気ゼロの生Pといった過去の記録とは少し違った画をおさめることが出来たので個人的には満足いく結果になったと思います。
色気の無い下着でしたが、このJKちゃんの性格や生活感なんかも想像出来たりして逆にエロいなと思ったりしました。
しかし、居住先に先回りして待機している時間はドーパミン出過ぎて癖になりそうです。
高身長女子好きな方、綿パンツ好きな方におすすめの作品となっております。

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>>NICHE VIEW vol.151【チェック柄にボーダー柄】